名進研 合格体験記
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高校受験体験記

継続して取り組む

 僕は正直やるべきときにあまりやる人ではなかったと思っています。僕のアドバイスなどが参考になるかどうかわかりませんが、僕が中学三年間で感じたことを書きたいと思います。

 まず、僕が受験に向けて勉強をやり始めた時期はなかったように感じられました。第一志望に受かるため二日や三日ぐらいなら猛勉強したことはありましたが……。それでも第一志望に受かった要因は、継続して勉強に取り組んでいたことだと思っています。

 僕の勉強量は一年生のときから三年生のときまでに少ししか変わっていなかったと思うので、学校で周りの人の成績が上がっていく中、自分だけ成績が下がっていきました。でも、実力テストはそこまで悪くなく、悪いのは定期テストだけでした。定期テストは少ない範囲からしかでませんが、実力テストや学力テストは今まで勉強した中から出るので、ちょっと前から成績が上がり始めた人でも全部範囲をしっかり勉強できるとは思えません。そのため、一番大事なのは継続して行うことだと思います。

 内申点は先生が話をしているときに目線を先生の顔に合わせ、うなずきまくれば意欲などは伝わると思います。そして、受験直前になる前に入試対策シミュレーションなど、本番に近い体験をしておくべきだと思います。本番では、気持ちが落ち着くようにして本来の力が発揮できるようにした方がいいと思いました。また、僕がしていた勉強はあまりおすすめはできませんが、YouTubeで高校受験対策の動画をよく見ていました。動画を見ているのであまり勉強としては良くないと感じるかもしれませんが、意外と学ぶことが多いです。まあ気が向いたら調べてみてもいいんじゃないかなと思います。

 僕が言いたいことは以上です。最後まで読んだ方も読まなかった人も受験頑張ってください。

合格に向けて

旭丘高校

こんにちは。僕は、旭丘高校を受験するまでの中三の生活と勉強方法について書きたいと思います。

まず僕は勉強時間を増やすために、今までの生活を見直しました。休日は友達と遊ぶのをやめて、一日七時間を目安に勉強しました。いろいろな欲を振り払って、勉強だけに集中することは簡単ではないと思う人も多いと思いますが、なんでも慣れです。だから、いきなり勉強時間を増やすよりは、一年生、二年生のうちから徐々に、徐々に増やしていった方が苦痛は軽減されるかもしれません。

夏休みが終わり、部活も引退したので、周りも受験ムードになってきます。そこで僕はもう一度自分の生活を見直すことにしました。平日は六時間、休日は十時間を目安にして、一日のうちに必ず五教科勉強するというルールを加えて、そこから半年間勉強しました。

勉強をするときは、特に「自分の力で理解する」ことを重要視しました。わからない問題をすぐ先生に質問するのではなく、一日置いて、次の日もう一度考えてから、それでも分からないときに質問するようにしました。質問の前にワンクッション置くことで、自分で考えようとすることが習慣づいたと思います(個人の感想です)。

十月、模試の結果が安定してきたので、僕はここで第一志望校を旭丘高校に決めました。一学期にも学校などで進路希望調査がありますが、焦って決める必要はありません。進路は、今後の人生を大きく左右するものなので、ゆっくり決めた方がいいと思います。

冬休みに入ると、追い込みの時期に入ってくるので、僕はひたすら私立入試の過去問を解きました。私立の問題が解けるようになると必然的に公立の問題も解けるようになっていきます。公立が第一志望でも私立対策を抜かりなくやっておいた方が得ですよ。

私立入試が終わると公立対策に入りますが、ここで厄介なのが、私立の推薦入試を終えた人たちの誘惑です。いかにしてその誘惑を振り払って一か月間勉強に集中するか、が大切になってきます。
公立入試までの一か月は、特別なこと、新しいことをするのではなく、今までやってきたことの見直しを念入りにするのが効果的だと思います。

入試の神様は、努力している人たちを裏切りません。
最後に、名進研には、受験を全力でサポートしてくれる先生がいます。戦っているのは自分一人ではありません。困った時は、先生に頼りましょう。合格することは、先生への恩返しにもなります。

合格を勝ち取るために

明和高校

 皆さん、はじめまして。明和高校の生徒となった者です。私は皆さんへ受験までの勉強について教えられることがあればと思います。あくまで一例として軽い気持ちで読んでみてください。

 まず、本格的に勉強を始めた時期です。私は三年生の六月頃から勉強一筋となりました。このときの勉強とは、自分の娯楽の一切を禁止し、休憩時間を減らしたことを指します。

 私は、学校の中では、上の中か下といったテストの成績でした。しかし、そこから順位をどんどん上げることができました。それは勉強の効率を上げることで簡単にできるのです。
 問題をただこなすのではなく、解き方や考え方を学ぶこと、そしてそれに加えて、より多くの種類の問題を解くことです。

 これは全部の教科に言えることだと思います。例えば、数学の問題が分からないとします。先生方は「何回もやって覚えよう」と言うでしょう。しかし、私は“似た問題”をやります。これには二つの理由があります。
 一つ目は間違えて覚えることを防ぐためです。これは前述した通りです。
 二つ目は応用を解けるようにするためです。似ている問題は同じではありません。つまり、少しは違うということです。同じ種類でも違う解き方ができるようになるので、より多くの方向から問題にアプローチができるようになるのです。

 最後に受験校を決める際のアドバイスをいくつかしたいと思います。まず、学校のテストだけで受験校を決めないほうがいいです。私も学校では前述の通りそんなによくなかったのですが、新統テストでは学校以上の偏差値がでました。次は自分で進路を決めることです。自分で未来のビジョンを持つと、それに向かって頑張ろうと思うことができるはずです。そして、勉強に限らず、大事なことは「諦めずに自分の道を進む」ことだと思っています。

 これから高校生になるために頑張っている人、頑張ろうとしている人、様々な人がいると思いますが、自分の人生の大きな岐路の一つである受験で、納得のいく結果を勝ち取れるように、心からお祈りしております。

コツコツと

N.Sさん

 私が受験勉強を通し感じたことは、積み重ねが重要だということです。学校での定期テストのたびに単元ごとに教科書の隅々まで記憶し、学校や名進研のワークを何回も学習しました。そのおかげで、問題のパターンや解法がしっかり身につき、模試や受験勉強に入ったときに楽に問題に取り組むことができました。
 これから各教科の私の勉強方法について伝えたいと思います。

〈国語〉
 国語は苦手で模試のたびに私の課題でした。そこでまず漢字や四字熟語を覚えました。漢字は何回もではなく、どんどん新しいのをやっていきました。文章題では、筆者が思ったこと、言い変えているところなどに線を引きながら読みました。すると、内容がすっと入り、苦手な記述が簡単に書けるようになりました。

〈数学〉
 とにかく問題に慣れることです。何回も解くうちにパターンが分かってきます。計算式はとばさずにきれいに書くと、間違えたとき、どこで間違えたか分かるのでオススメです。私は入試直前は、難しい問題ではなく基礎問題をたくさん解きました。

〈英語〉
 初めは英語が一番低かったのですが、基礎と連語を学ぶことで問題文をしっかり理解し、解くことができました。時制などのルールや他動詞、自動詞をもう一度確認し、連語は一年から三年の教科書のものを何回も声に出し書きました。

〈社会〉
 地理の勉強は、地図帳を手もとにおいていました。特に気候の分布や有名な国の人口、工業や農業の特色を覚えました。地図記号の確認も忘れずに。
 歴史は日本と世界を横に並べた自作年表を作るのがオススメです。
 公民は専門用語をノートにまとめていました。

〈理科〉
 理科は分野ごとに学習していました。忘れがちな法則はノートに書いて直前まで確認しました。

 受験勉強は日々の積み重ねが大切です。本番の日に自信を持って臨めるよう今から頑張ってください。もし焦ってしまったら客観的に自分を見るといいですよ。皆さんが第一志望校に合格することを願っています。頑張ってください。

激闘を終えた今、後輩たちへ

旭丘高校

 こんにちは‼旭丘高等学校に通っている者です。

〈生活に関して〉
 私は中学三年生の途中から、夜型から朝型の生活にしました。勉強をできるだけ朝やり、夜は眠たくなったらすぐに寝ました。朝はとても静かで集中できるし、時間が過ぎるのが長く感じて勉強がはかどると思うので朝型の生活はオススメです。
 小学生の頃からずっと、私は習い事を続けています。ずっと勉強していてもはかどらないので、習い事で体を動かしたり自分の好きなことをすることで気分転換になって勉強にも集中できたと思っています。特に、運動系の習い事は、部活が終わってからでも体を動かすきっかけになるので続けると良いと思います。

〈学習について〉
 私は中学一年生の頃からずっと、名進研で出された課題を期限内に終わらすことができませんでした。でも遅れた分、しっかり身につくよう丁寧に取り組みました。私はどんなことにもたくさん手を出すのではなく、一つ一つしっかり、確実にやっていくやり方が自分に合っていたと思いますが、人それぞれ適する勉強の仕方は異なると思うので、「自分なりの勉強法」を見つけると良いと思います。自信にもなりますよ‼
 みなさんは「メリハリをつけて」勉強できていますか?私はメリハリを上手につけられたと思っています。長い時間集中できずに勉強するよりも、短い時間集中して勉強した方がはかどると思っていたので、集中できないときは勉強しませんでした。友達と遊んだり、好きな雑誌を読んだり、テレビを見たりして息抜きをしました。中学三年生の冬期講習の初日、私はあるコンサートにどうしても行きたかったので名進研に遅刻して行きました。行かなかったら後悔すると思っていたので行き、そのかわり冬休み中はたくさん勉強しました。楽しみがあることで頑張れたので、コンサートに行って良かったと思っています。楽しみがあると頑張れます‼みなさんもメリハリをつけて勉強をしてみてください‼

〈入試〉
 とにかく問題文をよく読んで落ちついて解いてください。そしてしっかり寝ておくこと。この二つが大事だと思います。

〈最後に〉
 成績が良くないときもあると思いますが、一喜一憂せず、頑張ってください。応援しています‼

努力は裏切らない!

滝高校

 こんにちは‼滝高等学校に通うことになった者です。読んでいただければうれしいです。

 ① 動機づけ
 私が滝高校へ行きたいと思い始めたのは、中学三年生の夏です。説明会に行ったときに勘というか直感というか、「私はこの高校に向いている‼」と思ったのです。今思えば、滝高校の教育方針や自由な校風にひかれたのだと思います。

 ② 生活に関して
 私は、風邪や病気にかからないよう、体調管理には、十分気を付けました。外から帰ってきたら必ず手洗い、うがいをするなど、しっかりすべきことをしました。本番、風邪を引いたら、元も子もないですよ‼

 ③ 学習について
 私が一番大変だったことは、成績がなかなか伸びなかったことです。しかし、苦手な教科を夏休みに頑張ったら、夏休み明けのテストで過去最高の結果でした‼やはり、努力は裏切りません。一生懸命やったらやった分だけ、成績は伸びます。

 ④ 直前アドバイス
 私は、入試直前、資料集や便覧などの細かい部分までチェックしました。入試前日は、緊張して覚えなければいけないことも覚えられなくなってしまうので、暗記ものは、緊張に打ち勝つことが大切です。

 ⑤ 最後に
 どんなことよりも一番大切なことは、自分を信じることです。自分自身に「できる」と言い続ければ、自然にできるようになります。まだまだ先のことかもしれませんが、自分自身に後悔しないよう、一生懸命、勉強に励んでください‼

努力は裏切らない

 私は、部活と勉強それに加えて習い事の空手とピアノを、すべて自分のベストを尽くせるように頑張ってきました。一年生や二年生の頃は、他の人よりも勉強の時間を作ることが大変で、自分の満足できる勉強ができず辛いと思っていました。
 両親はすべてを頑張ることは難しいのではないかと心配していましたが、私にとってすべて大切なもので、続けたいと意志が強かったため、諦めることができませんでした。

 勉強する時間は他の人よりも少なかったと思いますが、限られた時間を集中することで勉強を能率的に行うことができました。勉強にやる気が出ないときは、タイマーを五分つけてまず机に向かう習慣をつけたり、勉強の休憩中にピアノを弾くことで気分転換したりして、受験勉強を乗り切ることができました。思うように模試の結果が出ないときは辛かったけど、名進研の先生は、あなたなら大丈夫といつも励ましてくれました。両親もいつも味方になり支えてくれました。そのため、勉強を諦めず努力を継続することができ、第一志望の高校に入学することができたと思っています。

 入試当日は、多少緊張していましたが、普段から時間を意識して問題を解いたり、何度も面接の練習をしていたため、落ち着いて入試を受けることができました。準備を細かくすることで、不安を軽減することができたのだと思います。
 すべてのことにおいて全力で努力することが自分の自信に繋がり、未来の自分がなりたい自分になると思っています。

 受験は辛く、諦めたくなったり、なかなか努力が報われず、マイナスなイメージが強いかもしれないけど、継続して努力し続けることで、自分自身が成長できるいい機会になると思うので一生懸命勉強してほしいと思います。また、受験は一人で乗り越えることは難しいので、支えてくれている家族や友人、名進研の先生方に感謝の気持ちを持って勉強することが大切です。

支える

加納高校

 僕は加納高等学校に合格した者です。僕の経験から、何かをつかんでくれるとうれしいです。

 僕は、小学校の頃から名進研に通っていました。小学生の頃は当然、高校受験のことを全く考えておらず、中学生になり、僕より頭のいい人が増えていき、だんだんと焦り始めました。また、三年生の正月特訓教室の時に感じた圧倒的なレベルの差、くじけそうになりました。
 こんな時に僕のヒーローとなったのは、名進研の先生方です。勉強のアドバイスはもちろん、励ましの言葉をくれました。そのおかげで僕は勉強に打ち込むことができました。

 しかし、もう一度僕の心を折る出来事がありました。担任との二者懇談です。その時に最低ラインである基準を下回っていることを告げられました。
 一つランクを下げようか、とも考えました。こんな時にぼくのヒーローとなったのは、学校の友達でした。友達と「大丈夫、大丈夫」と言い合うだけで、気持ちが楽になりました。
 「たかが気休め、されど気休め」
 考え方一つで、未来は変わると思います。そして、助け合える、協力し合える存在は、かけがえのないものであり、永遠です。

 こうして僕は、たくさんの人の支えと共に勉強をすることができ、万全の状態で試験に挑むことができました。今まで支えてくれた人にとても感謝します。
 今度はみなさんの番です。全てを周りに頼るのはいけませんが、困った時には、落ち着いて周りを見てください。必ず支えてくれる人がいます。その人と一緒に苦難を乗り越えてください。必ずいい結果が待っています。

 中三という一年は、人生で忘れられない一年になります。みなさんが、その最後に笑顔になれますように…。

名進研生へ

菊里高校

 こんにちは‼菊里高等学校に通う者です。おしゃれな雰囲気に囲まれ、華のJK生活が始まろうとしています♪そこで、この高校に決まるまでのことを、少しだけお話しようと思います‼

☆志望動機
 この学校は第二志望の学校でした。校舎は古いですが、部活動や行事がさかんで楽しそう┘という単純な思いで志望しました。これからすごく楽しみです♪

☆受験前の生活
 私は学校では部活に入らず、クラブチームに入って活動していました。なので、引退する時期など決まっておらず、一月の大会まで練習に参加していました。この時期までやってこれたのは、一、二年からの積み重ねがあったからだと思います。一、二年生の方は、どんなに忙しくても、少しはやっておいた方がいいと思うし、テストでも高得点をめざして頑張ってほしいと思います。そうすれば、三年生になって復習する時にすごい楽です☆(三年からやってぐいっと成績のびる人もいますが(笑))。

☆勉強
 これ‼という勉強法はありません。でも、私は、問題を解く時間より解答や解説を見る時間の方が、一・五倍くらい長かったと思います。数学は他のとき方をみたり、理科や社会は補足説明を読んで分かったことはノートに書き足したりしていました。あたりまえのことですが、分からないまま終わらせるのではなくて、理解するまで頑張ることが一番大事だと思います‼名進研の先生に聞くことも大切です。
 模試などの結果は、第一志望の学校への合格率はそれほど高くありませんでした。学校の定期テストで、平均に近い点数をとったことも何回かありました。それでも、「続けていけば絶対成績伸びる‼」と信じて勉強を続けてきました。また、遊びたいと思う時は何度もありました。気分転換に少し遊ぶのもいいと思います。私も何回か遊びました(笑)。でも、がまんすることも大事‼試験終わった後は驚くほど暇になります。いくらでも遊べます‼だから入試前までは全力でやるべきです。

☆最後に
 入試前日は、早めに寝てください♪当日はとっても疲れます。「この高校に行きたい‼」という気持ちがあれば結果につながってくると思います。受験生の冬はとても長いです。でも、名進研に通っていると自分と同じように頑張る仲間を見ることができて、さらにやる気が出ます♪絶対に、簡単にあきらめはしないでください。私は結果第二志望でしたが、あきらめないでよかったなと思っていますし、これからもまた頑張ろうと思えています‼
 今まで楽しくていねいに教えてくださった校舎の先生方、日曜講座や正月特訓教室の先生方、本当にありがとうございました。ここまでやってこれたのは、先生方からの支えがあったからです。ありがとうございました‼

 これから受験をするみなさん、頑張ってください。菊里高校は優しくておもしろい生徒が多く、楽しいです‼菊里で待ってます♪

自分を信じて!

旭丘高校

 こんにちは‼旭丘高等学校に通う者です。皆さんの参考に少しでもなったらいいなと思います。

 まず始めに私が言いたいのは、受験勉強中行き詰まったりしたときには、この合格体験記やエールなどを読み返してください。私は何度もこの方法で助けられました。気持ちが軽くなるだけではなく、今自分がやるべきことを教えてくれるはずです。

 学習について
 人によって学習法はさまざまです。毎日勉強している人だって、試験直前になって猛勉強する人だっています。どの勉強法も間違っているとは思いません(私はコツコツ派でしたが)。受験勉強に挑むときにはまず自分にあった勉強法を見つけてください。無理やり周りに合わせたり、周りの人と比べたりしたりする必要はありません。最後まで自分を信じてあきらめずに努力すれば(自分なりに)努力は報われます。

 生活について
 睡眠時間は必ずとってください。夜遅くまでおきて勉強して、昼はうとうと…。ではあまりにも効率が悪すぎます。理想は、11時までには寝る‼

 直前のアドバイスとしては、今まで解いた問題をもう一度解くと、新しい問題を解くよりは自信がついていいかなと思います。初めての入試は誰でも緊張します‼そういうときに今までこれだけ努力したんだから‼と思えるとベストですね。
 私は私立の入試で思うような結果にならなくてすごく悔しい思いをしました。今思うと受験は悔しい思いをしたもん勝ちのような気がします。私の場合悔しい思いをすることによって、新たな目標が見えてくることが多くありました。失敗を恐れるな‼
 私立が終わったら、公立に頭をすぐに切り替えてくださいね。私も私立の結果がでて一日号泣してすぐ忘れました。話がそれますが、この私の忘れっぽい性格があだとなり私は何度もなくし物をしました。探す時間は本当にもったいないので、プリントなどの整理、整頓、心がけましょう。
 公立の入試に向けては基礎を確実に解けるようにしておけば大丈夫だと思います。

 最後に…
 一度掲げた目標は絶対に変えないでください‼どんなに厳しい状況でも‼目標は大きく持っておいた方がいいです。体も頭もそれにあうように動くようになりますよ。
 今まで支えてくださった名進研の先生方、本当にありがとうございました‼

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