名進研の強み1
1クラス24名限定。ハイレベルな生徒が集う少人数クラス。
※中3の国語・社会のみ24名を超える場合あり
名進研の強み2
単なる知識の詰め込みやテクニックの習得ではない。主体的に考え、理解し、発言する授業。
名進研の強み3
週2日の通塾で、部活と両立しながら難関校を目指す。
※旭丘高、明和高、向陽高、菊里高、千種高、瑞陵高、桜台高、名東高、昭和高/西春高、旭野高、五条高、一宮高、一宮西高、春日井高、横須賀高、半田高、江南高、豊田西高
中学3年生の夏までは部活動に熱中していて受験モードに入れず、旭丘高校は自分には高すぎる壁だと感じていました。志望校もかなり迷ってなかなか決められずにいたのですが、9月に旭丘高校の文化祭を訪れたことが転機に。自由で明るい雰囲気の中、旭丘生が主体的に生き生きと活動している様子を見て「私もこんな高校生活を送りたい」と憧れ、志望校にしようと決意しました。
皆さんこんにちは。この度旭丘高校に入学した者です。これから、合格までに私が大切にしていたポイントを三点お話します。少しでも参考になれば幸いです。
まず、勉強方法のアドバイスとしては、とにかく質問をすることです。解けなかった問題はもちろん、解けた問題も、もっと効率的に、簡単にできる方法はないか、など聞けば新しい気づきがあるはずです。新しい気づきは自分を成長させてくれます。気づきを積み重ねて、自分の考えられる範囲を広めていきましょう。
一宮高校を受験し、合格した者です。今から高校受験をする人に向けて受験に受かるための極意をつたえたいと思います。
まず生活面に関してです。受験が近づいてくると焦って夜おそくまで勉強をしないといけない、という気持ちになるのも分かりますが、それよりも、睡眠時間を多くする方が大切です。それをしないと、次の日眠くなって効率が下がるし、せっかく覚えたこともすぐに忘れてしまいます。私はだいたい10時~11時の間に寝ていました。少なくとも、日付は超えないようにしましょう。
僕は中一・中二の頃、幸い学校の定期テストでそれなりに良い点数が取れていたため、受験勉強も中体連が終わってからやればいいと思っていました。しかし部活を引退してからも、どうもやる気になれませんでした。それが夏休み中続き、夏期講習の宿題と学校の課題以外は特にやっていなかったと思います。
そんな僕の転機は日曜講座でした。第一回の授業で衝撃を受けました。こんなに難しい問題が私立高校には出るのかと。僕は滝高校にも合格できたのですが、当時は雲の上の存在の様に感じていました。しかし週に一度の日曜講座に通うにつれて、確実に自分の学力が上がっていると実感できるようになりました。特に数学と英語は、初めは三割程しか解けなかったのに、七~八割を正解できるようになり、十二月の頭に、滝高校の受験を決めました。そこからはかなり努力し、良い結果を得られ、その勢いのまま第一志望の岐阜高校にも合格することができました。
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