愛知県

公立中高一貫校

受検コース

小4

小5

小6

公立中高一貫校

受検コース

愛知県内の32校舎で開講しています!

小4

小5

小6

愛知県公立中高一貫校

2025年4月導入決定!

明和高等学校

附属中学校

刈谷高等学校

附属中学校

半田高等学校

附属中学校

津島高等学校

附属中学校

豊田西高等学校

附属中学校

愛知県教育委員会は2025年に県立高校4校、2026年には県立高校3校への「併設型中高一貫教育制度」の導入を発表しました。愛知や日本を切り拓く人材として、様々な人々と協働しながら、答えのない社会的な課題に対して、失敗を恐れずにチャレンジし、社会に変化を起こす「チェンジメーカー」を育成することをねらいとしています。

これを受け名進研では2023年度、「公立中高一貫校受検コース」を開設しました。

愛知県教育委員会は2025年に県立高校4校、2026年には県立高校3校への「併設型中高一貫教育制度」の導入を発表しました。愛知や日本を切り拓く人材として、様々な人々と協働しながら、答えのない社会的な課題に対して、失敗を恐れずにチャレンジし、社会に変化を起こす「チェンジメーカー」を育成することをねらいとしています。

これを受け名進研では2023年度、「公立中高一貫校受検コース」を開設しました。


併設型中高一貫教育が導入される学校

学校名
コース
募集人員
教育理念
明和高等学校附属中学校

普通コース・音楽コース

80人

幅広い教養と豊かな感性を備え、多様な他者と協働し、新たな価値や目的を創造できる人材を育成

津島高等学校附属中学校

国際探究コース

80人

多様な文化を理解し尊重する精神をもち、世界や地域社会の発展に貢献する探究心、確かな学力、思いやりを身に付けた、たくましい人材を育成

半田高等学校附属中学校

普通コース

80人

高い専門性と多角的な視点を持ち、挑戦し続けることにより新たな社会を創出する人材を育成

刈谷高等学校附属中学校

普通コース

80人

「私たちの実現したい未来」に向けて、高い志と責任感をもち、世界を視野に入れて活躍し、時代を創ることのできる人材を育成

豊田西高等学校附属中学校

普通コース

80人

未発表

併設型中高一貫教育が導入される学校

学校名/コース
募集人員
教育理念
明和高等学校附属中学校    普通コース・音楽コース

  80人   

幅広い教養と豊かな感性を備え、多様な他者と協働し、新たな価値や目的を創造できる人材を育成

津島高等学校附属中学校     国際探究コース

  80人   

多様な文化を理解し尊重する精神をもち、世界や地域社会の発展に貢献する探究心、確かな学力、思いやりを身に付けた、たくましい人材を育成

半田高等学校附属中学校     普通コース

  80人   

高い専門性と多角的な視点を持ち、挑戦し続けることにより新たな社会を創出する人材を育成

刈谷高等学校附属中学校     普通コース

  80人   

「私たちの実現したい未来」に向けて、高い志と責任感をもち、世界を視野に入れて活躍し、時代を創ることのできる人材を育成

豊田西高等学校附属中学校     普通コース

  80人   

未発表

  • 明和高等学校附属中学校 ▶
  • 津島高等学校附属中学校 ▶
  • 半田高等学校附属中学校 ▶
  • 刈谷高等学校附属中学校 ▶
  • 豊田西高等学校附属中学校 ▶
明和高等学校附属中学校 ▶
コース

普通コース・音楽コース

募集人員

80人

教育理念

幅広い教養と豊かな感性を備え、多様な他者と協働し、新たな価値や目的を創造できる人材を育成

津島高等学校附属中学校 ▶
コース

国際探究コース

募集人員

80人

教育理念

多様な文化を理解し尊重する精神をもち、世界や地域社会の発展に貢献する探究心、確かな学力、思いやりを身に付けた、たくましい人材を育成

半田高等学校附属中学校 ▶
コース

普通コース

募集人員

80人

教育理念

高い専門性と多角的な視点を持ち、挑戦し続けることにより新たな社会を創出する人材を育成

刈谷高等学校附属中学校 ▶
コース

普通コース

募集人員

80人

教育理念

「私たちの実現したい未来」に向けて、高い志と責任感をもち、世界を視野に入れて活躍し、時代を創ることのできる人材を育成

豊田西高等学校附属中学校 ▶
コース

普通コース

募集人員

80人

教育理念

未発表

公立中高一貫校の「受検」について

公立中高一貫校の「受検」について

公立中高一貫校の

「受検」について

学校教育法施行規則により、公立中高一貫校では学力検査は行わないこととされています。

入学者選考は適性検査と面接の2段階選抜により行われます。また、直近の通知表の写しを入学者決定の参考にします。

適性検査(1次選抜)

小学校指導要領の範囲内で、複数の教科を組み合わせた内容により、小学校の教育活動を通して身につけた知識・技能を活用した思考力・判断力・表現力等を測ります。45分×2時限で実施され、全問選択式です。また、英語は出題されません。

1次合格者は、適性検査の結果により決定し、募集人員の2倍程度です。

面接(2次選抜)

「リフレクション(振り返り)型」により行われ、チェンジ・メーカーの育成や探究学習にとって重要な資質、中高6年間にわたって探究的な学びを続けようとする意欲、志望動機などを見ます。2次合格者は、1次と2次の検査結果に基づき、総合的に判断して決定します。

公立中高一貫校についての

Q&A

Q 中高一貫教育の何がいいの?

A

6年間のゆとりのある計画的・継続的な教育環境に身を置くことができるのが大きな魅力と考えられます。

高校受験のないゆとりを活かし、長期的な視点で学びを深めることが可能となり、心身ともに大きな成長が見込まれます。

さらには部活動や課外活動など興味・関心があることに継続的に取り組むことができ、自主性の涵養にもつながります。

また、他地域の公立中高一貫校の多くでは、難関大学に安定した合格実績を残しています。

これらの教育効果に加え、経済的負担が少ないことも公立中高一貫校の魅力です。

Q 適性検査はどんな検査なの?

A

適性検査は学習指導要領の範囲内からの出題であり、思考力・判断力・表現力を総合的に測る問題とする、とされています。出題サンプルは2023年度に発表される予定です。一般的な適性検査型試験は、国語・算数・理科・社会といった単独の教科知識を問うだけでなく、複数の教科を組み合わせて活用するなど、総合的に考えて解く力が試されます。

Q いつから学習を始めればいいの?

A

適性検査では、高い思考力・判断力・表現力が求められます。そして、その下地となるのが教科内容です。教科の知識・技能がなければ適性検査の問題には太刀打ちできません。

大切なことは、これらの能力の伸び方には、早い段階からの学びの経験の蓄積が大きくかかわっているということです。

早期から学びの習慣づけによる基礎学力の向上に加え、学力の土台がある程度固まった6年生から適性検査型の問題に取り組んでいくことが効果的な学習になります。

名進研では、教科の土台を固めつつ、6年生では適性検査対策授業や適性検査対策講座を実施します。

Q 私立中学校との併願は可能なの?

A

他地域では私立中学校との併願をする生徒は少なくありません。愛知県もそれに準じる可能性が高いと考えられます。

「公立中高一貫校受検コース」

39年間の指導実績をもとに新コースを開講!

名進研は、東海地区で39年間にわたり「難関私立中学」「難関公立高校」を目指す小・中学生を指導してきました。その実績を活かし、「公立中高一貫校」受検の専門コースを2023年度開設。

高いレベルで学力を身につけながら、思考力・判断力・表現力を育む指導を行います。


講座概要


※校舎により通塾曜日・通塾時間帯が異なります

小学4年生

教科

国語・算数

各60分/週

通塾回数

週1回

曜日/時間

金曜日 17:00~19:05

学費

9,350円 (税込)/月


小学5年生

教科

国語・算数・理科・社会・(英語)

国・算は各60分/週 理・社は各50分/隔週

※英語は選択制です(50分/週)

※名駅校・刈谷校では英語は選択できません

通塾回数

週1回

曜日/時間

土曜日 15:50~19:05 (4教科)

学費

12,870円 (税込)/月 (4教科)


小学6年生

教科

国語・算数・理科・社会

国・算は各60分/週 理・社は各45分/週

適性検査 (4教科)

各教科 50分/隔週

通塾回数

週2回

曜日/時間

火曜日 19:30~21:05

土曜日 15:55~20:05

学費

27,170円 (税込)/月


開講校舎一覧


※校舎により通塾曜日・通塾時間帯が異なります

名古屋市内に21校舎、周辺地域に11校舎、合計32校舎で新規開講!

お近くの教室で「愛知県公立中高一貫校」を目指せます!

※新小学4年生の開講校は本山校・御器所校・若水校・文教台校・鳩岡校・金山校・太田川駅前校です

公立中高一貫校受検クラス開講校地図