最上位「Sクラス」 最上位「Sクラス」

全国の最難関校に
対応しうる学力を養い
東海地区の最難関校で
トップスタートを。

2021年度
Sクラス
説明会&
入室資格認定テスト

  • 日程11月15日(日)
       12月6日(日)
  • 時間10:00〜12:00
  • 対象現小学2・3・4・5年生および保護者さま
  • 会場名駅校・八事校・本山校・新岐阜校

2021年度 開講校と開講学年

開講校 小3 小4 小5 小6
名駅校
八事校
本山校 NEW
新岐阜校 NEW

本山校・新岐阜校は2021年2月新規開講です。初年度は小学6年生クラスを設置しません。

Sクラスの特徴

合格保証制度

東海中・南山中女子部・滝中への合格を保証。

Sクラスは、全国の難関校にも通用する最高レベルの強固な学力を身につけるクラスです。
それゆえ、東海地区の最難関校の合格は目標に対する一つの通過点にすぎません。厳しい入室基準をクリアした生徒だけが集まる少人数クラスで、お互い刺激し合って生涯の財産となる思考力・記述力を養います。学力アップのための環境と指導体制に自信があるからこそ、合格保証を付けることができるのです。

小学6年生の前期(2月~7月)および後期(8月~翌年1月)の1年間、「Sクラス」に在籍の生徒で、「Sクラス」の指導を受け、東海中・南山中女子部・滝中のいずれの学校にも合格できなかった場合、お支払いいただいた『学費』※を全額返金します。

SAPIXメソッド完全導入

首都圏の私立中学合格実績No.1

SAPIX(サピックス)は、首都圏の有名中学に圧倒的な合格実績を誇る進学塾です。
特に、東京大学合格者数No.1を誇る「開成中学校」をはじめ、桜蔭中学校、筑波大附属駒場中学校、麻布中学校、聖光学院中学校など難関中学校の合格者は、驚異的な実績を誇っています。

名進研が東海地区最強の合格メソッドを提供

2019年度より、名進研は東海地区にSAPIXメソッドを初導入しました。過去4万人の合格者を送り出してきた名進研メソッドと有機的に合体して、東海地区最強の合格メソッドを提供します。
東海中学校、南山中学校、滝中学校など東海地区の有名中学校のみならず、首都圏の有名中学校にも万全の受験指導体制を用意し、名進研独自のカリキュラムで「合格保証制度」を設けるなど最上位の指導をお約束します。

2020年 首都圏大手進学塾の私立中学合格実績

SAPIX四谷大塚早稲田
アカデミー
日能研
開成中学校 286 106 111 38
麻布中学校 183 73 67 65
筑波大学附属駒場中学校94 25 39 12
桜蔭中学校 172 65 69 29
女子学院中学校 148 54 60 50
慶應義塾中等部 146 57 61 26
早稲田中学校 179 156 171 63
聖光学院中学校 239 75 79 38

各塾ウェブサイトより引用(2020.9.20)

Sクラスの「授業」

「なぜ?」の発問が生む「討論式授業」

どんな教科でも、一つの問題に対する解法は一つだけとは限りません。
いろいろな解法を学ぶことで、問題の構造や意図が明らかになってくるのです。
そのため、Sクラスの授業では、あらかじめ講師が用意した模範解答だけを単に押しつけて一方的に解説するのではなく、子どもたちが解いた他の解法も積極的に発表させ、それについて活発に討論させるような、子どもたちと講師の「討論式授業」を大切にしています。
良い授業というのは、講師からの「なぜ、そういう結果になるのか」「なぜ、主人公はそう思ったのか」などという「発問」のある授業です。その「発問」に子どもたちが答えていけるよう、しっかりと導いてあげることが必要です。講師の「なぜ?」に、子どもたちが自ら考え、言葉で表現し、一つひとつをクリアしてたどる小さな道筋は、知らず知らずのうちに網目のようにつながっていき、子どもたちの能力は際限なく広がり、結果的には中学受験での合格にたどり着くことができるのです。

「教材」

SAPIX教材「ピグマシリーズ」【小学3年生】

Sクラス3年生の授業で使用するテキストがSAPIXの通信教育教材「ピグマシリーズ」。「答え」よりも「プロセス」を重視した指導で、思考力・記述力の芽をじっくりと育てていけるように構成されています。

SAPIX教材「コアマスター」【小学4~6年生】

SAPIXの指導メソッドを基軸として作成された教材が「コアマスター」です。
何度も重要単元が反復できる「らせん型カリキュラム」を基に豊富な図版・写真、生徒目線の分かりやすい解説により構成されています。

「テスト」

理解度確認テスト【小学3~6年生】

毎月の学習内容を確認して今後に生かす。
SAPIX教材「コアマスター」に準拠した、毎月の学習内容を確認するテストです。テスト後は、個人成績表に加えて詳細なデータが返却されます。月ごとの成績推移や設問別の正答率一覧表を利用して、今後の学習計画を立てることができます。

実力診断サピックスオープン【小学3~5年生】

日頃の授業を中心とする学習の到達度を確認するテストとは異なり、「実力診断サピックスオープン」は、思考力・論理力を中心とした幅広い学力を試す模擬試験です。
このテストからお子さまの様々な可能性を見つけていただき、その後の学習に役立ててもらいたいと考えています。

志望校診断サピックスオープン【小学5年生】

5年生後期に実施される「志望校診断サピックスオープン」は、一人ひとりの問題適性を診断するためのテストです。中学入試の問題は、大きく分けてAタイプ(基礎力・問題処理能力重視)とBタイプ(思考力・記述力重視)の2つのタイプの問題に分けることができます。Aタイプは、スピーディーな問題処理能力があるかなどを客観形式でみるオーソドックスな問題で、Bタイプは、じっくり考え表現する力があるかどうかをみる思考・記述問題です。自分自身の問題への適性と現在の学力を知り、いち早く目標を定めて、受験に向けての本格的なスタートをきってもらうのが大きなねらいです。

志望校判定サピックスオープン【小学6年生】

6年生の前期に実施される公開模試です。「知識の定着度と問題処理能力をみる問題」と「思考力と記述力をみる問題」の2つのテストを受験することにより、より精度の高い形で志望校への適性や合格可能性を判定することができます。

合格力判定サピックスオープン【小学6年生】

「知識力」「解法力」「問題処理能力」を問うテストで、受験校を絞り込んでいくために必要な基礎学力の到達度を測ります。その到達度を基に、首都圏を中心とした最大10校の志望校合格の可能性が提示されます。

SAPIX×名進研対談動画 SAPIX×名進研対談動画

説明会&入室資格認定テスト

  • 日程11月15日(日)
       12月6日(日)
  • 時間10:00〜12:00
  • 対象現小学2・3・4・5年生および保護者さま
  • 会場名駅校・八事校・本山校・新岐阜校

2021年度 開講校と開講学年

開講校 小3 小4 小5 小6
名駅校
八事校
本山校 NEW
新岐阜校 NEW

本山校・新岐阜校は2021年2月新規開講です。初年度は小学6年生クラスを設置しません。

校舎では衛生管理を徹底

  • 体温が37.5℃以上ある教職員ならびに講師、生徒の入室禁止
  • 教職員ならびに講師、生徒のマスクの着用必須
  • 出入口に消毒用アルコールなどを完備
  • ドアノブ、スイッチ、手すり、机、椅子を消毒用アルコールなどで定期清拭

  • 名進研の衛生管理

名進研 教育事業本部  052-582-2006 10:00~18:00/火~土

〒451-0045 愛知県名古屋市西区名駅二丁目34番19号

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