有名国公立私立大学受験

新たな教材を増やすのではなく、学校の教材を丁寧に取り組み実力アップ。
進学校に入学すると、難度が高まる授業に加え、学校によっては副教材や教師作成のプリントなど、教材や課題は増える一方です。Self-eでは学校の教材や課題を中心に自主学習を進めます。学校の予習・復習、問題集やプリントにじっくり取り組み、確実に実力をアップしていきます。また、近年の大学入試の傾向として、推薦入試、AO入試による合格者は大学進学者の50%を越し、ますます増えています。早い時期から大学入試を意識して学校の勉強に取り組み、学校の評定を上げることが推薦・AO入試を勝ち抜く最短コースです。毎回の定期試験への対策も、Self-eは万全の態勢で支えます。

定期考査に向けた学習計画を、主体的に進めて「学習力」をアップ。
中学生・高校生の大半は、大学受験よりも、まずは目の前にある身近な定期考査に向けて学習することになります。考査ごとの目標をひとつずつ達成していく積み重ねが、やがて大きな成果につながります。Self-eでは、そうした学校の学習をひとつずつ丁寧に理解していくことが重要だと考え、理解不足や疑問点を納得がいくまで質問できる学習環境を用意しました。学校の考査に向けて自分で学習計画を練り、その学習範囲に徹底的に取り組みます。そこで生じた分からない点や確認しておきたい点は専任教師がその場で解決。生徒一人ひとりの自主学習を支えます。ここで養われた「学習力」は、受験勉強にとどまらず将来ずっと役立つ力となります。

苦手科目・単元の克服から大学入試対策までを、映像授業で完全バックアップ。
Self-eでは、中学校・高校で学習する5教科の単元を網羅した映像授業を完備しています。学校で習った単元の内容が理解しづらい、またはより深く理解する必要がある場合、その単元だけをピンポイントで受講できます。学年にとらわれることなく、必要な内容だけを1単元20分で受講できるため、日常の予習・復習の途中で分からないところが出てきた場合にも、すぐに弱点を補うことができます。また、学校の授業レベルに則したベーシックな内容ですので、予習用として活用したり、定期試験前にテスト範囲の総復習をしたい場合などにも最適です。
自主学習を支えるサポートシステム
Self-eでは、あくまで計画的な自主学習を基本としていますが、生徒一人ひとりの学習状況に対応するため、さまざまな講座を随時開講しています。また大学入試を迎えるまで同じ環境で学習できることが大切だとして、ハイレベルな入試対策講座も用意しています。
1. 「登下校メール」を携帯メールに自動配信
安全管理に力を入れている名進研では、生徒の登下校時にご父母の携帯電話にメールを配信しています。
2. 憩いの空間
多くの生徒は学校や部活帰りに直接登校します。軽食を食べるテーブルや天然水を用意しています。
3. 万全の映像授業システム
Self-eは、「個別指導」と「映像授業」の2本柱から成り立っています。万全の学習環境を用意しています。
4. 特別講座で「弱点克服&基礎固め」
基礎理解の浅い生徒を対象に、適宜受講していただくのが特別講座。「基礎計算テスト」では理数系でミスにつながりやすい計算力を徹底強化し、「解説授業」では質問が重複する学習内容を授業形式でポイント解説し、苦手&弱点の克服に役立てます。ほかにも随時開講しています。
5. 映像授業による「さかのぼり復習」
マンツーマン指導の効果を引き上げるためにも、映像授業を導入しています。学校で習った単元の内容が理解しづらい、またはより深く理解する必要がある場合、その単元をピンポイントで受講することで即座に知識を補強します。さかのぼって受講できるため、抜けていた知識の補充にもなります。また予習用、苦手克服用にも最適です。
6. センター系対策講座で「実力アップ」
高2・3生を対象に、東大・京大・医歯薬現役合格コース(S-iace)で教壇に立つカリスマ講師による『センター系対策講座』を開講。大学受験に向けた質の高い授業で、それまでに養った基礎学力を一気に引き上げるレベルアップ講座は、第一志望校合格に近づく第一歩となります。










